計量協会の沿革

年  代 福岡県計量協会のあゆみ 計量制度のあゆみ
大正 3年 日本度量衡協会福岡支部設立
昭和26年 日本度量衡協会福岡支部を福岡県計量協会として設立
初代会長 牛尾淳太郎
度量衡法から計量法へ移行
昭和27年 計量法施行
昭和28年 計量士制度導入
昭和34年 福岡県計量協会福岡支部、北九州支部、筑後支部及び計量証明事業者支部を設立 メートル法完全実施
昭和43年 計量協会長 石蔵利行(二代目) 公害計測器の規制開始
計量器製造事業許可制から 登録制へ
昭和50年 福岡県計量検査協会設立
昭和64年 計量協会長 石田龍次郎(三代目)
平成 5年 新計量法施行
平成 7年 計量協会長 西竹良博(四代目)
平成12年 機関委任事務の自治事務化
平成15年 計量協会、管理会及び計量士会の三団体を統合し、福岡県計量協会とする
初代会長 石蔵利治
平成17年 社団法人化
平成18年 福岡県指定定期検査機関として
指定される
平成19年 北九州市指定定期検査機関として
指定される
平成20年 一般計量証明事業者部会が加入
平成21年 福岡県指定計量証明検査機関として
指定される
平成22年 久留米市指定定期検査機関として
指定される
平成24年 一般社団法人に移行
平成25年 福岡市指定定期検査検査機関として
指定される
平成26年 計量協会長 押本惠一(二代目)

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一般社団法人福岡県計量協会 糟屋郡粕屋町大字大隈188-2(福岡県計量検定所内)
TEL/FAX 092-939-2912